2025年7月20日日曜日

私淑

 ボクには 私淑する師匠が いる

それは

吉本青司 詩人

彼の詩集 日々のうた

を読んで 

ボクもこのような 詩を かきたくなった

それは

詩のようであり

随筆のようであり

小説のようであり

哲学のようであり

それは 

いったい なんだ

それは

詩 でもなく

随筆 でもなく

小説 でもなく

哲学 でもない

それは

作文 としか

いいようがない

ただの 作文

それは

ボクのめざす・・・もの

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