斉藤三郎の詩集です。
ボクには 私淑する師匠が いる
それは
吉本青司 詩人
彼の詩集 日々のうた
を読んで
ボクもこのような 詩を かきたくなった
詩のようであり
随筆のようであり
小説のようであり
哲学のようであり
いったい なんだ
詩 でもなく
随筆 でもなく
小説 でもなく
哲学 でもない
作文 としか
いいようがない
ただの 作文
ボクのめざす・・・もの
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